デグー入門者必見「デグーの教科書」

「デグー飼育まにゅある」の運営者紹介とブログを通して何がしたい?

デグー飼育まにゅあるの運営者紹介

デグはゆだっ!!

僕は日ごろ会社員として働く傍ら時間を見つけてブログを更新しています。

いわゆる「ブロガー」でブログを通して収益を得ています。

現在ご覧になっている「デグー飼育まにゅある」は、僕のサブブログで更新の中心はメインブログですが、開設から2ヶ月が過ぎ当ブログも1日に200PVを達成し成長を続けています(メインブログはもっともっと読まれています←見栄)

ふと、思いました。

デグはゆ

俺の自己紹介してなくね?

今回は「デグー飼育まにゅある」を運営するデグはゆ改め札幌のブロガー「はゆま」の紹介と、当ブログを始めた経緯を説明されたい。

運営者はデグはゆこと「はゆま」

札幌に住む36歳の会社員です(2018年10月現在)

2017年にブログ運営を始め、おかげさまでブロガーとしては平均よりも多くの収益を得ています。

メインブログ「あしたはきっと外に出る」は、雑記スタイルで気になったことや興味を抱いたことを即記事にしていますが、ありがたいことに月間数万人という方々に読まれるほどに成長しております。

ちなみに私、はゆまは普段はこんな感じで、

はゆま

デグーの着ぐるみを着ると「デグはゆ」となります。

デグはゆ

素顔を積極的に晒すゆるキャラのように考えていただければなと思います。

なぜ「デグー飼育まにゅある」を作ったの?

僕は2013年にデグーの飼育を始めました。

たまたま見ていたYouTubeの動画でデグーを知り、ペットショップで見る生デグーに一目惚れをして飼うことを決意。

1か月後には2匹目を飼い始め、夢の多頭飼い生活に突入しました。

2匹についての詳細は「デグー飼育まにゅあるって?」をご覧ください。

当時はデグーの飼育本が発売されておらず、ネットの情報だけを鵜呑みにせざるを得ない状況で、「何が正しい情報なのか?」と疑心暗鬼になりながら手探りの飼育でした。

実際に飼い続けることで飼育法を確立していきましたが、その飼育法をブログという媒体で公開することで、デグーの飼育に悩む飼い主さんのお手伝いがしたいなと考えたのがきっかけです。

現在ではデグーの飼育本が2冊ほど有名ですが、飼育本よりもより生の声を届けられるのがブログだと信じています。

実際にデグー飼育まにゅあるを読んだ方からご連絡をいただき、飼育に関しての相談をお受けする機会も増えてきました。

デグーの飼い主さんの悩みをデグー飼育まにゅあるで少しでも解消できたら・・・と考えています。

ご連絡・ご相談は
お気軽にツイッターのDM、またはお問い合わせページからどうぞ。
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デグー飼育まにゅあるを通して何がしたい?

デグー飼い方の教科書」と銘打って運営しているからには1つの目標があります。

当ブログで記したことをまとめた内容を飼育本にしたい。

現在では、ブロガーが書籍を出版したり(炎上多め)、Amazonの電子書籍セルフ出版サービスがあるので、以前より書籍にするハードルが下がりつつあります。

書籍と言っても価格は超超超安くしたい。

まだまだ遠い未来の話にはなりますが、記事で情報発信をする端くれとして本を出したいと考えています。

ブログでも書籍でもデグーの飼い主さんの役に立てる存在になりたい。

昨今のペットブログを見て違和感

僕以外にもデグーブログを運営しているブロガーは多くいますが、昨今のペットブログには金の臭いがプンプンして違和感を感じます。

当ブログも収益を得ながら運営していますが、得た収益はブログを書くためのサーバー代やデグーの餌などに還元しています。

「デグーブログ」というからには、デグーについての記事を書くのが基本となりますが、他のブログを見るとデグーブログに関わらずまったく関係のない記事が投稿されており、金儲け優先でデグーへの愛情が感じられないブログがとても多い。

お金を稼ぐことについては否定しませんし、僕もお金大好きだし、生きていくために必要なことなので仕方ありませんが、デグーへの愛情を表現できるようなブログを目指していきたいと常に思っています。

まとめ

デグーについて感じたや学んだことを今後も発信しています。

当ブログがデグーの飼い主さんの役に立てるように努力していきます。

ティンク

ふーん、頑張れば?

しぃ

ま・・・、頑張れな・・・?

デグはゆ

もう少し応援せぇよ(;’∀’)

次の記事へ・・・デグーの主食はチモシー!チモシーの選び方と食べない時の対処法!

2 Comments

秒速更新ナックルズ

こんばんは、TV番組ではまだデグーの特集と言うのはした事が無いと思います。
でも良し悪しだと思ってます、紹介されて人気が出れば飼う人も出て来ますが
流行が過ぎればやはり捨てる人が出て来るだろうと思います、全ての生き物に言える事ですが飼うなら最後まで責任を持って最後を看取るまでが飼い主の務めであってそれが出来ない人は飼う資格は無いと思います。

返信する
hayuma

ニュースで見ました。
黒猫がインスタ映えしないから捨てる人が多いみたい。

そういう人は飼わないでいただきたい。

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